■ubuntu 16.04 LTSのfirefoxにFlash Playerをインストール

ubuntu の firefox が「Adobe Flash の実行をブロックしました」とか文句言ってくるので、バージョンを確認すると 11.2.202.540 でした。最新版をインストールすることにします。

 

Flash Player のサイトから Linux 用の .tar.gz をダウンロード
アーカイブマネージャーで開いて libflashplayer.so を展開
firefox のプラグインディレクトリにコピー
sudo cp libflashplayer.so /usr/lib/mozilla/plugins/


firefox を起動すると Flash Player のバージョンは 24.0.0.186 となって、ブロックもされなくなりました。

 


■複合機のプリンタードライバーを手動インストールする

最近の複合機のプリンタードライバーは、ほとんどがインストーラー付きになっています。複合機がネットワークに繋がり、IPアドレスがきちんと設定されていて、パソコンも競合するものなしにインストーラーが正常に動けば、プリンタードライバーのインストールなんてほいほいできちゃいます。

 

が、世の中そんなに甘くない (^_^;)

 

複合機がない場所でインストールしないといけないとか、インストーラーが正常に動かないとか、現場じゃいろいろな場面にぶつかります。そんな時に、手動でプリンタードライバーをインストールしてしまおうって話。

 

今回インストールする複合機はゼロックスの DocuCentre-V C3376 という機種です。機種が違っても、OSが違っても、基本的なことには違いはありません。現場人間は応用力で勝負です。

 

  1. ゼロックスのサイトから当該機種の推奨プリンタードライバー fxap5c7776plw150710wvt3fja.exe をダウンロード
  2. ダウンロードしたファイルを展開
  3. インストーラーが起動したら終了させる
  4. コントロールパネルからプリンターフォルダーを開く
  5. 「プリンターの追加」をクリック
  6. 「プリンターが一覧にない場合」をクリック
  7. 「新しいポートの作成」を選択し、ポートの種類を「Standard TCP/IP Port」として「次へ」
  8. デバイスの種類「TCP/IPデバイス」を選択、IPアドレスを入力、「プリンターを照会して…」のチェックを外して「次へ」
  9. デバイスがネットワーク上に見つからなくても気にせず、デバイスの種類を「標準」のまま「次へ」
  10. プリンタードライバーのインストールで「ディスク使用」をクリック
  11. 製造元のファイルのコピー元の「参照」をクリック
  12. セットアップ情報 .inf ファイルの場所を指定し、「OK」
    .inf ファイルは 2.で展開したフォルダーにあります
      fxap5c7776plw150710wvt3fja
        +-- cswnd
            +-- ART_EX
                +-- i386
                    +-- 001
                        +-- FXL2SJL.inf
  13. プリンター一覧から FX DocuCentre-V C3376 を選択して「次へ」
  14. プリンター名はそのままで「次へ」をクリックするとドラーバーのインストールが始まります
  15. 「このプリンターを共有しない」を選択して「次へ」
  16. 「完了」をクリック

 

ポイントはセットアップ情報 .inf ファイルを見つけること。インストーラーといっても手順を自動化しているだけですので、必ず .inf ファイルはあります。ただし、メーカーによっては圧縮ファイルになっている場合もありますので、順番に展開して探す必要があります。

もちろん、インストーラーなしのドライバーが提供されていればそれを利用すれば良い、ということは言うまでもありません。

 


■バッファロー無線LAN親機の装置IPアドレス

バッファローの無線LAN親機の装置IPアドレスについて、メモ。
意外とわかりにくいのに説明書に明確に書いてないので、毎度迷うんですよ。


最近の無線LAN親機にはモード切替とルーター機能の二つのスイッチがあるようです。初期値はモード「AUTO」、ルーター「ON」になっています。
 
無線LAN親機のWAN側にDHCPサーバーがない場合 (無線LAN親機をインターネットアクセスルーターとして利用)
モード「AUTO」ルーター「ON」  192.168.11.1

無線LAN親機のWAN側にDHCPサーバーがある場合 (無線LAN親機をアクセスポイントとして利用)
モード「AUTO」ルーター「ON」  自動取得 (ルーターは自動OFF)
モード「AUTO」ルーター「OFF」  自動取得
モード「AP」ルーター「ON」  192.168.11.1
モード「AP」ルーター「OFF」  192.168.11.100


以前の無線LAN親機ではモード切替スイッチのみでした。初期値はモード「AUTO」です。
 
無線LAN親機のWAN側に DHCPサーバーがない場合 (無線LAN親機をインターネットアクセスルーターとして利用)
モード「AUTO」  192.168.11.1

無線LAN親機のWAN側にDHCPサーバーがある場合 (無線LAN親機をアクセスポイントとして利用)
モード「AUTO」  自動取得 (ルーターは自動OFF)
モード「Router」  192.168.11.1
モード「AP」    192.168.11.100


モード「AUTO」でルーターが自動OFFで動作している場合、WAN側のDHCPサーバーがこけると勝手にルーターONになってしまうので、トラブルの原因になることがあります。
無線LAN親機のDHCPサーバー機能は、ルーターON (装置IPアドレスが 192.168.11.1) のとき有効になります。
アクセスポイントとして利用するときにルーター「ON」になっていると、無線LAN親機のLAN側のネットワークアドレスは 192.168.11.0 になります。
ルーター「OFF」の場合はDHCPサーバー機能は無効になり、LAN側の端末はWAN側のDHCPサーバーからIPアドレスを取得します。

■パソコンのCMOSをクリアする

先日あったパソコンのちょっとしたトラブルです。
電源スイッチを押すと電源は入るのですが、まったく動かない。BIOSすら起動しない状況でした。とりあえず電源ケーブルを抜いて、電源スイッチを15秒以上長押しして内部に溜まっている電気を放電させてみるって方法があるのですが、復旧しませんでした。
まぁこんなときは CMOS クリアを行って BIOS をリセットするのが常套手段です。今回もそれで復旧しましたって話。

CMOS クリアの方法はマザーボードによって違うし、説明書にも書いてあるかどうかわかんないです。マザーボードを見てそれらしい表示を探すのが一番。
今回は写真のような青いジャンパーコネクターの脇に「CLR_CMOS」と書いてありました。親切に「1-2 CLEAR」「2-3 NORMAL(DEFAULT)」となっていましたのでわかりやすいですね。


C-MOS Clear パソコンから電源ケーブルなどを全部抜きます。次に、電源スイッチを 15秒以上長押しして放電させます。
CMOS をバックアップしている電池 (ジャンパーコネクターの上に見えているリチウム電池) を外します。写真では、上のほうへスライドさせて下側を起こすってやり方ですけど、無理して壊さないように (^_^;)
そしてジャンパーコネクターを「1-2」へ差し替えて数秒待ちます。これで CMOS クリアは完了。
コネクタを「2-3」へ戻して、電池を取り付けます。


電源ケーブルとキーボード、マウスを接続したらパソコンの電源を入れ、BIOS セットアップを起動させます。時計が初期化されているので、現在時刻に修正して保存終了。
OS が起動したら作業完了。あとはその他の周辺機器を接続します。

ってことでその後問題なく動いてますが、症状が繰り返すようなら故障かもね。
 

■ubuntu JAVAをインストールする

Twitter に書き散らしてあったものをまとめておきます。

発端は、ヒロセ通商の FX 取引デモソフト「LION FX デモ」を ubuntu で動かしたいという要求です。
もちろん ubuntu は推奨環境ではありませんが、JAVA 版なら OS に関係なく動くんじゃないの? で、毎度の如くググってみると… やっぱり同じことを考えている人はおられるようで、いくつかのサイトを見つけることができました。

ubuntu では Open JDK というのを使っているそうですが、FX 取引デモソフトを動かすためには Oracle JDK が必要だとのこと。
そこで、Oracle Java (JDK) 7 / 8 / 9 Installer PPA : “WebUpd8” team から最新の oracle-java8-installer をダウンロード、インストールします。

JAVA 8 (JDK 8u66) のインストール方法
How to Install JAVA 8 (JDK 8u66) on Ubuntu & LinuxMint via PPA
 
$ sudo add-apt-repository ppa:webupd8team/java
$ sudo apt-get update
$ sudo apt-get install oracle-java8-installer

インストール途中に使用許諾に関する表示がでますので、同意します。
インストールされたかを確認します。
 
$ java -version
java version "1.8.0_66"
Java(TM) SE Runtime Environment (build 1.8.0_66-b17)
Java HotSpot(TM) Server VM (build 25.66-b17, mixed mode)

ヒロセ通商のサイトから「LION FX デモ」の JAVA 版をダウンロードすると dl.jnlp というファイルが保存されます。これを起動するとインストールが始まります。デスクトップにできた「LION FX Demo」のアイコンをクリックし、無事デモソフトが起動できました。
ちなみに正式版も問題なく動きます。が、推奨環境ではありませんのであくまでも自己責任で使用してください。
 

■linuxBeanをUSBメモリーに入れてみた

久しぶりにlinuxBeanを触ってみてます。
古いパソコンでも使えるOSとしてPuppyLinuxなんかを試してみたことがあるのですが、どうもいろいろ使いにくい。日常的にubuntuを使っているので、これと同様な軽いディストリビューションがないかなぁと思っていたところでみつけたのがlinuxBeanです。ubuntu派生のものなので、使い慣れている感じがなかなか良いです。

linuxBean (リナックスビーン) プロジェクト日本語トップページ - SourceForge.JP

で、ずっとCD-ROMで持ち歩いていたのですが、なんかUSBメモリーにインストールして使えるみたいなので、それを試してみた備忘録です。
なお、途中で気付いたのですけど、CD-ROMのlinuxBeanは「bean12045-140826」だったので、最新版の「bean12045-150305」をダウンロードしてインストールしています。ちなみに14.04もリリースされているようですが、スペック要件の低い12.04を使おうと思います。
 
  1. linuxBeanをCD-ROMから起動
  2. 別途ダウンロードしておいた「bean12045-150305.iso」をHDDにコピー(OperaではHDDなどにダウンロードできなかったため)
  3. 「メニュー」-「設定」-「ブータブルUSBの作成」を選択
  4. 「インストール元ディスクイメージ」に「bean12045-150305.iso」を指定
  5. 「使用するディスク」でUSBメモリーを選択して「ディスクを消去」
  6. データ保存領域を最大にして「作成」開始。わりと時間かかります
  7. 作成が完了したら、USBメモリーからパソコンを起動
  8. 「設定ウィザード」が起動しますが、ここではそのまま「OK」します

これでブータブルUSBメモリーのできあがり。以降これを使って遊んでみようと思います。
 

■無線LANルーター Autoモードはネットワーク障害の元凶

つらつらとググってみたら、ほとんどのサイトで無線LANルーターはAutoモードで使うとか書いてあるんだけど…
だめだよ、Autoモードなんてネットワーク障害の元凶なんだから。用途に応じてRouterモードかAP(アクセスポイント)モードに切り替えて使いましょうね。って話。


最近は、無線LAN対応のノートパソコンとか、スマートホンやタブレットパソコンが普及して、安い無線LANルーターを買ってきてちょいと繋いでみるって人が多いみたいです。自分の家でやる分にはどーでもいーんですけど、会社のLANなんかに勝手に無線LANルーターを繋がれちゃうと、とんでもないネットワーク障害を起こすことがあります。
Autoモードが何を判別して機能しているのかは調べてないのですが、DHCPサーバーがあるかどうかで判断している機種があるようです。インターネットに接続している社内LANのルーターがDHCPサーバーも兼ねていることはよくありますから、通常はこれでうまく動くのでしょう。

つまり、
 
  1. 社内LANのHUBから、無線LANルーターのWANポートにケーブルを接続する
  2. 無線LANルーターはDHCPサーバーの存在を判別し、APモードで動作する
  3. 無線LANで接続されたパソコンは、ルーターのDHCPサーバーよりIPアドレスを取得する

ってことで、パソコンは無事インターネットにアクセスできるようになります。


ところがここで、よくある事例なのですが、HUBからのケーブルを無線LANルーターのLANポートに接続するとどうなるでしょうか? 
LANに繋ぐのだからLANポートだよね、ふつー。そう思っちゃいますよね。

これが大きな間違い。

無線LANルーターがどのモードで動作するかを判断するのはWANポートの働きです。
 
  1. WANポートに何もつながっていない
  2. Routerモードで動作する
  3. 無線LANルーターのDHCPサーバー機能が有効になる

こうなると、ひとつのネットワーク内にDHCPサーバーがふたつ存在することになってしまいます。
もしパソコンが無線LANルーターのDHCPサーバーからIPアドレスを取得してしまったらどうなるでしょうか。インターネットに繋がらなくなるだけならいいのですが、場合によってはネットワーク全体に思わぬ影響を及ぼしてしまいます。


無線LANルーターはAutoモードだけど、ケーブルはちゃんとWANポートに繋がっていて、問題なくネットワークに繋がっている。
通常はこれでも良いでしょう。でも…

もしDHCPサーバーが何らかの原因でダウンしてしまったらどうなるでしょうか?
 
  1. 社内LANのDHCPサーバーがダウン
  2. 無線LANルーターがRouterモードに切り替わり、DHCPサーバーが有効になる
  3. パソコンが無線LANルーターのDHCPサーバーからIPアドレスを取得する
  4. インターネットにアクセスできなくなる

あれ、おかしいな? ってんで社内LANのルーターの電源を入れなおしてみる、ってのは常套手段ですね。
ここですべてが元に戻ってくれればいいのですが、無線LANルーターがRouterモードのままだったり、パソコンが無線LANルーターのDHCPサーバーから取得したIPアドレスのままだったり、いろいろグチャグチャになったままで正常にならない。パソコンを再起動しても繋がらないなんて場合もあります。
こういうときは、無線LANルーターの電源を切ってから、ルーター、パソコンを再起動するとなおるんですけど、無線LANルーターが原因だって、なかなか気づかない。

だいたい、誰かが勝手に繋いだ無線LANルーターなんて知るもんかっ!!

そーゆーことです (^_^;)
 

■スマートテレビで Youtube を見る

還暦の祝いにと子どもたちがテレビを買ってくれました。スマートテレビです ヽ(^。^)ノ
32型なんてちっちゃいじゃん、なんて言わない。6畳の茶の間で見るにはちょうどいい大きさです。

で、もちろんいろいろ遊んでみているわけですが、今日はパソコンで選んだ Youtube の動画をスマートテレビで再生してみました。テレビでも Youtube の操作はできるのですが、リモコンでやるのはとても面倒。パソコンで操作するほうが簡単だもんねぇ。
 
  1. テレビで Youtube を起動
  2. パソコンで http://youtube.com/pair にアクセス
  3. テレビに表示されているペア設定コードを入力

設定はこれだけ。
Youtube で見たい動画を選んだら、画面右下の「テレビで再生」ボタンで設定したテレビを選択すると、テレビで動画が再生されます。
ちなみに、スマートホンでも同じように設定すると、スマートホンから操作することができます。

一番見たいのはですねぇ、ハロ!ステです (*^_^*) これからは炬燵に入ってのんびり見ることができそうです。

 

■Ubuntu DHCPから予約アドレスを割り当てる

以前はわからなかった DHCP から Ubuntu へ予約アドレスを割り当てる話。

YAMAHA ルーターで

dhcp scope bind 1 192.168.1.100 ethernet 00:a0:de:01:23:45

なんて設定しても、Ubuntu には予約アドレスが設定されないので、

dhcp scope bind 1 192.168.1.100 00:a0:de:01:23:45

と書いてたんだけど。
上は Client-Identifier オプションにより設定されるが、下は chaddr フィールドによる。Ubuntu は Client-Identifier オプションをつけていないので、上では割り当てられない。ってことだそうな。
そこで、Ubuntu がClient-Identifier オプションをつけるように設定してやれば、ルーターの設定を Windowsマシンと統一できるわけ。
参考にさせていただいたサイト Ubuntu desktop 12.04のdhclientのバグ?: エンジニア徒然草

Client-Identifier オプションをつける設定です。
タスクバーのネットワークアイコンを右クリックし、接続を編集するをクリック。使っているネットワーク接続を選択して編集をクリック。IPv4 タブを開き、DHCP クライアント ID に MAC アドレスを入力するのですが、頭に Type が ethernet であることを示す「01:」を付加しておきます。

01:00:a0:de:01:23:45

で、保存をクリックし、閉じる。

ルーターの設定を

dhcp scope bind 1 192.168.1.100 ethernet 00:a0:de:01:23:45

に変更。同じアドレスがすでにリースされていると接続できなくなるので、ルーターを再起動しておくのが吉かな。
パソコンを再起動すると、無事予約アドレスが取得できました。

これをやりながらふと思ったこと。

Windows と Ubuntu のデュアルブートマシンの場合、こうしちゃうとどちらの OS でも同じ予約アドレスが割り当てられます。それでいいのかな? デュアルブートだから同時に稼動することはないわけだけど、ネットワーク的に同じ IP アドレスってのは具合悪いんじゃないだろうか。
だけど、これまでのように以下のルーター設定にしておくと

dhcp scope bind 1 192.168.1.100 ethernet 00:a0:de:01:23:45
dhcp scope bind 1 192.168.1.101 00:a0:de:01:23:45

Windows のときは 192.168.1.100、Ubuntu のときは 192.168.1.101 が割り当てられる。このほうが問題起きないような気がします。
いや待てよ。同じ MAC アドレスに対して異なる IP アドレスが割り当てられるってのはどーなんだ?

ってことで悩みは尽きず、とりあえず「以上、実験してみただけ」にして、すべて元に戻しました。ちゃんちゃん (^_^;)
 

■Windows8.1 telnetサーバー

Windows8.1 で telnet コマンドを使うための telnet クライアントのことはググればすぐに見つけられるんだけれど、Windows8.1 機を他のマシンから telnet するための telnet サーバーのこととなると、ちっとも無い。

なので、telnet サーバー設定の備忘録。ポイントは、telnet クライアントグループにユーザーを追加する、ってこと。
 
  1. コントロールパネル - プログラム - Windows の機能の有効化または無効化 で 「telnet サーバー」にチェック入れて OK
  2. ファイル名を指定して実行 に「mmc lusrmgr.msc」と入力して OK
  3. グループの中の「TelnetClients」のプロパティを開く
  4. 所属するメンバー に telnet でアクセスするユーザーを追加

これで、クライアント機から telnet 接続が可能になります。
 

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